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2012.08.12 Sunday

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北京の芸ごと

2010.10.04 Monday
 中国のエンターテイメントは雑技団だったり、カンフーだったりと
いろいろあるけど、中国の歴史を知るといえばやっぱり京劇だろう
ということで見てきました。


日本の歌舞伎みたいなかんじ
事前に少し本を読んでお勉強
髭の色や化粧。服などでどの年齢や階級等を判断できるみたい。

京劇の舞台がある「前門建国飯店」の1階の「梨園劇場」へ




1階はレストラン席で食事をしながら観劇できる。

そして2階は映画館のようなイスがならぶ。

お客さんは欧米人が多かったな。
その為か舞台のワキにモニターで英語字幕があった。

日本語の音声ガイドもお金を払えば借りれます。

そして、最初の演目は
「秋紅」
少女と船頭さんのお話
音楽と会話と動作を楽しむ。船頭さんのお茶目な人柄も。
舞台には長い棒1本と女性と船頭さんだけで表現。



そして2幕は
「孫悟空と18の敵」



言葉はほとんどなく、孫悟空が敵と戦うアクション。
ずっとでっぱなしの孫悟空役の人はすごい。

酔拳がでたり、いろんなタイプの敵や武器がでてきたりと
楽しかった。

途中で武器を落としてしまう孫悟空のハプニングがみれて
得した気分





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