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2012.08.12 Sunday

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スーパー

2011.03.27 Sunday
ホテルに戻ってきて、ゆっくりしたいけど、

大好きなスーパーに行く暇がないことに気づく

急いでガイドブックとにらめっこ

地下鉄(青線)Sao Sebastiao駅に直結デパート

24時まであいてる。

地下には大型のスーパー「エル・コルテ・ イングレス」

行くっきゃない

おかしやらワインやらチーズやら色々購入

オリーブオイルも有名なポルトガル。

おもしろいもの発見。

1回使いきりタイプのオリーブ油。
同じタイプのビネガーもあってサラダドレッシングに…。

ですが、売り場にはオリーブ油のみ。

おもしろいから購入。お土産には喜んでもらえました



そして、大型デパートの1階では、フードコートやらプチレストラン。

スペイン風のタパスBARがあって、すごい列。

おいしそうやったけど、時間もなかったので、フードコートで購入。

スープ セット もろもろ 5〜6ユーロぐらい

 

ごちそうさまでした。

駅に直結やから、重たい荷物もなんのその。

便利で楽チンです


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ケーブルカー

2011.03.24 Thursday

リスボンといえばケーブルカーですよね。

なのでまずわ,カイスドソドレ(Cais do Sodre)駅に到着


うさぎさんが並んでお出迎え。今年の干支なので、ちょっと嬉しくなる。



駅から徒歩で5分

くねくね坂道の街並みがみえてきたきた



坂道の散髪やさん

やっぱりウロウロしちゃったけど、なんとか到着。


プライスレス

マスターカードのCMでも使われた有名?な

「ビッカのケーブルカー」




ワクワク。して乗り込む。

ケーブルカーの中はまっすぐです



テンションあがって写真とるが、やっぱり車体がないと


さみしいですね




なので、てっぺんでおりて、
私は の為に歩いて下る。



なんと、絵になるおばあさん。

この、石畳の坂は足腰にはつらいです

きっと夜もきれいやろな〜




じゅうぶんにビッカのケーブルカーを楽しんだあとは

再び駅へ戻る。

Cais do Sodre駅はフェリー、電車、地下鉄と連絡してます。

駅の裏手にいくとテージョ川にきれいな夕日が…。



ほんまに、ステキな風景がいっぱい!!

リスボンさいこー



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リスボン 4

2011.03.22 Tuesday
観光に疲れたのでお茶をしに

老舗の ア・ブラジレイラ(a brasileira)へ



このおじさんが目印です。

1920年創立の老舗

地下はレストランになっていますが、今回は1階の店内へ

テラスがあるけど、店内へ

なぜかって??

リスボン寒すぎる

暖かいと思ってきたのに、風が強い。

ドイツ用の耳あて、マフラー、手袋、めっちゃ活用

予定外やったわ。。。

とにかく内装に歴史を感じておもーいかんじ。

でも、店内は狭いし、店員さんはちょっと冷たいし、

なんだか、あいそなかった



これが、老舗のスタイルだよ。ってゆわれたらそれまでやけど…。



では、気をとりなおして観光再開

市電28にのって サンジョルジェ城の手前にある展望台へ



サンタ・ルジア展望台へ



なんと、まあ。美しい

青い海(川)。青い空。レンガ色の屋根。テンションあがる!!

そして、少し登ったところのポルタス・ド・ソル広場

そこもまた、素晴らしい!!



これはもう、見るべき。きれすぎる!!!

私達、1時間ちかくながめていました。



うそ……。

さぶすぎたから、30分くらいかな





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リスボン 3

2011.03.21 Monday

プラプラ テージョ川にそって西へ歩いていると

友人が「トイレいきたい」との緊急コール

近くの広場で公衆トイレをみつけたので使用



25セント いれて どんなんかドキドキしてあける。



ジャーン。 意外とキレイ。
心おきなく中へ。

そして、終了後カテドラルのあるアルファマ地区へ




この大聖堂は1147年に建てはじめたが、14〜16世紀にかけて

地震で壊れては補強して、と繰り返して現在に至る。

ロマネスク、ゴシック、ロココと様々な様式でできあがっているみたい。

建築には詳しくないのでよくわかりません。が、

この、バラ窓は当初からのものらしい。



バラ窓から日差しがすけてきれかった。



豪華絢爛ではないけれど、落ち着く大聖堂やった


カテドラルのあとは、ご近所やからと

「くちばしの家」をみることに

ガイドブックを広げてはウロウロ、ウロウロ。

この辺りの路地はクネクネ坂道と、いりくんでるからわかりにくい。



ここでもない、あーでもない。と探すこと30分。

もう、あきらめて元の位置に戻ってきたら…。

なんと、みつけました

  くちばしの家 

1522年に建てられた邸宅だそうです。
現在は中にはいれません。



壁が、とんがってるのんわかりますかー??

そして、、、この元いた場所というのが、、、、

トイレのあった広場です

なんと、私。

この家を2時間前にしっかりみてました。



これでわかったことは、

「リスボンは地図でみるより全部が近い」

との結論。意味わかる??

個人的な感想ですが、意外と歩いてまわれます。

もちろん、トラムや地下鉄が必要なとこもあるけどね。











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リスボン 2

2011.03.19 Saturday

予定外にバイシャ地区におりたった為、そのまま観光へ

旧市街をブラブラ。モザイクな地面と石畳の道を歩く。

どってことない時間やけど、私この街なんかスキやなーと思った瞬間。



そして、てっきり海やとおもってた、テージョ川に向かって

歩行者天国のアウグスタ通りを歩く。と,突き当たりの

コメルシオ広場/テレイロ・ド・パソ に到着。

大きなアーチがお出迎え 



トラム も新旧でそろってゆきかいます。




ジョゼ1世さんとやらが堂々とそびえたってる

ひろーーーい広場。

ステキやわ。ええ天気やし



なんと、雑誌の撮影  もおこなわれてました。

ビジネスマン風のモデルさん



絵になりますね。

んで、テージョ川沿いを西にテクテク歩いていると

カステラ・ド・パウロ(Castella do Paulo)」

というお店の前で日本人の店員さん発見!

私「あのー。お昼ごはんええとこあります?」

店「うちでもランチやってます。」

私「そりゃそうですよね。
  でも、きたばっかりで、ローカルっぽい感じで」

店「ガイドブックにも載ってるけど、
  みなさんおいしいと評判のお店あります」

私「お願いします。そこいってみます。」 
  「あとで、お茶しにきます。」

と、レストランを教えてもらいました

そして、いったのは…。

お店の前でイケスが出迎えてくれるレストラン

バレアル Cervejaria Baleal





中にはいりにくそうですが、いざ入ると、

店内は広くて大衆食堂みたいでラフなかんじ。

そこの店員さん。私達が日本人とわかるなり

るるぶ」の最新版をもってきてメニューと料理を説明。

ってか、こんな西の果てにるるぶ。しかも最新版をもってるなんて、

このニコニコ笑ってるお兄さん。

どんなパイプもってるん??ナゾやわー

料理がくる間るるぶ最新版をお兄さんからまきあげる。



そして、ポルトガルのレストランはパンやらサラダやらチーズやら

勝手に前菜がでてくる。 付き出しみたいなやつね。

食べてもよし、食べなくてもよし。

食べたらその分請求されます。

そして、食べた料理は



タコのサラダ 6ユーロくらい
魚介のリゾット 22ユーロくらい(2人前で)

女子3人でたらふくになりました。

おいしすぎる。幸せやわー。

お酒の飲めない私は生オレンジジュースをオーダー。

この旅行をとおして、1番おいしかったジュース。マジで


このレストランを紹介してくれた店員さん
どうもありがとうございます

そして、、、、
お茶しにいくってゆーて、いけなかったので、
ごめんなさい

この場を借りて謝罪です。

ほんまに、いくつもりやったんです。
言い訳……ちゃいます。






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リスボン

2011.03.15 Tuesday

最寄の地下鉄Restauradores(ブルーライン)から
1駅の Baixa-chiado まで乗車

そして、目指すは サンタジュスタ の エレベーター

しかし、坂道や細道が多いリスボン。

ちょびっと迷う

迷いながらも、ステキな景色やから苦じゃない。



地図と格闘してたけど、あきらめて人にきいたりして、

なんとか到着


渡り廊下を渡っりながらカルモ教会を横目に…



係員さんがいたので、チケットをみせると階段をのぼれと、指示される。

階段を登るときれいな景色が目の前に



あまり、高い建物がないので広々してる。



細い路地までみえて、ステキ。



サンジョルジェ城までくっきり

川側もええわー。



感動の表現がとぼしくて…
伝わりにくいかと思いますが、キレかった

満足して、階段おりる。
が…あれ?? 肝心なエレベーターのってないぞ??

さっそく、エレベータをみつけたのでのりこむ。



女性の係員さんがコントロール。
木製のエレベーターでとってもレトロでかわいい。

そして、到着。

あれ??ここ1階

てっきり、私達入り口と思ってたところが、

なんと2階で、すでに丘にのぼっていました。

しかも、この1階の乗り場はホテルにめっちゃ近い。
ロシオ広場見えてるやん

1F⇔2Fは バイシャ地区⇔バイロアルト 
つまり、丘の上下をむすんでおります。
移動手段なのでバスやメトロのチケットで

2F⇔3Fは展望台になってるため、別料金必要。
でも、この空港バスのチケットがあれば、3Fまでいけちゃいます。

なので、空港バスを使った人は24時間以内にエレベーターに行くべしです。
夜景も絶対にきれいやと思う

これが、エレベーターの全体です。
って、てっぺんみえてないけど









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正解は…

2011.03.14 Monday
フランクフルトを1時間ちかく遅れて出発して
ほぼ定刻で到着しました。がんばりました。

普段は約3時間の  です

時差1時間のお国




ポルトガルのリスボン 

今回のチケットはインターネットで往復の便を購入しました

到着は夜の21時くらい。

地球の歩き方では、TAPのエアチケットを運転手にみせれば

ダウンタウンまで空港バスをタダで使えると記入されている

これは、ラッキー

念のため案内所で確認。

「そんなの、使えないよ。チケット買ってね」 

、、、だとさっ。 

 最新版ですよね??

バス  がきたので、しょうがないから、
運転手さんからチケット購入しようと思ったら

私の前にいた友人、もう一度運転手にエアチケットを見せてる 

さすが、関西人。あきらめ悪いのダイスキです

もちろん答えは 「NO」 当然です。

納得した友人もチケット購入。

このチケットは3.25ユーロで空港バス、
トラム、地下鉄、バス、ケーブルカーと24時間乗り放題。

1日ではなくて、チケット買った時刻から24時間です。ありがたい。

30分くらい乗ってロッシオ広場に到着。



ライトアップもステキ

空港バスからおりて、、ホテルを探そうと  を見ていると

なんと、そのバスの運転手さん。

乗客がいるので、出発しようとしてたのに、

私達のキョロキョロ している姿をみて、

「大丈夫?道はわかるかい?」「見せてみな」

と、心配して声をかけてくれた

感動ー。めっちゃ優しいし。なんてステキ。

そして、気分よくホテルまでの道のりを歩くと

鉄道ロッシオ(Rossio)駅 がお出迎え



めっちゃきれー!!

テンションて、バシャバシャ写真とってると、

歩いている人が

ジェスチャーで(写真とってあげるよ)表現

お言葉?に甘える



ってか、いきなり到着10分でこんなにいい人多いなんて、、、


ポルトガルサイコー


 











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