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2012.08.12 Sunday

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Sao Luis 2

2012.04.26 Thursday

サンルイスはブラジル唯一のフランスによって築かれた街

その名のごとく、ルイ14世からとられたサンルイス。

旧市街をブラブラ歩く。



とりあえず、ガイドブック広げて観光開始

セー教会



フランスの後にポルトガルが統治

ブラブラしてたらポルトガルタイルがステキなお家?



近くのカーザ・ダ・チュルハス市場(Casa das Tulhas)

サン・ルイスでは一番古い円形の小さな市場



暴風をしのけるように入り口が小さい



大漁のエビ



どうやってカニを瓶に詰めたのか不思議なカシャッサ(さとうきびのお酒)

みて楽しいけど、買うものが無い小さな市場

足早に脱出

全て徒歩でまわれる小さな街。ありがたい。

すると、突然のスコール



跳ねる跳ねる。

水はけが悪いからすぐに道路は水浸し。

30分程したらなんとか雨があがったので、

お次はメルセー修道院



しーーーん。

「すいませーーーん」

声をだしても、中へ入っても誰一人いませんでした。

地元出身のサルネイ大統領が乗ってた車を展示



何度もいいますが、入り口に看守さんすらいません。

ゆーーくり見学したあとはまたまたプラプラ

アルトゥールアセべド劇場(Teatro Arthur Azevedo)
 


ブラジル最古の劇場の一つ。

ひと際目だつピンク

夜になると賑わっていました。



近くにあった、リベロンの噴水跡

よくわかりません!!

またまたプラプラ



音楽の授業?よそもんが中でジーっとみてても

気にしない。



散髪をよそもんがジーっとみてても

気にしない。



民家の1室でフットケア

よそもんがジーっとみててもこの笑顔。



フラフラ歩いてたら1台の車が止まる。

そして...「カメラ見えてた盗られるからすぐにかくして。」

なんて、親切なんや。

南米きてよく出会う。危ないって注意してくれる人。

ありがとう。気をつけます。

一番遠かった民芸品市セプラマ(CEPRAMA)お土産やサン。

30分くらい歩いたのに...何にも無い。



がらーーーん。



サンルイスのカーニバルBUMBA MEI BOIで使われる人形?も展示。

カーニバル自体知らんから、感動があまりない...。

歩き疲れたので売店で休憩

変わったお菓子?見つける。



店員のお姉ちゃんに

「ボン?ボン?」と聞きまくった結果...

苦笑い。



お姉ちゃんのオススメ?お菓子



4.5へアル。 きな粉を甘く固めたみたい。

疲れたら糖分補給にチョビっと。それでじゅうぶん。

国道をトボトボしてたら...



元気に挨拶。雨上がりに元気でるね!!!



ヤシの実ジューススタンドを抜け

歴史地区へ戻りまたブラブラ



もともとなんの建物やったんやろー。



個性が目立つ各家々。



歩道を遮っても気にしない。



それでもやっぱりステキな場所だねサンルイス。

さてさて最後の夜は青空生バンドでブラジル音楽を楽しむ



さすが金曜日。人が多い!!!

私たちの大得意な人間観察をたっぷできた。

でも、やっぱりやっぱりREGGAEがいい!!

なぜここまでこだわるのか?、、、ジャマイカ行くのを断念したから。

店を後にフラフラ音のなる方へ。

CLUB?中がみえない。

ハイ次。

ん?アメリカのチャート?

いつもなら大歓迎やけど、今回は

ハイ次。

あーーー。民家。大音量で音楽きかんといて。

ハイ次。

たどり着いたところは 「ROOT OF REGGAE」

10へアルとお高め
(外に出たら別の人が「お金払って面白くなかったらイヤ
やから中どう?」って問い詰められた)

でもでもせっかくやからとお支払い



地元の人とかも仲良くしてくれたけど...

スローな感じ。

私たちにはイマイチかなー。

やっぱりちゃんとジャマイカいこ。




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Sao Luis 新市街 

2012.04.24 Tuesday

サンルイスは橋で旧市街と新市街にわかれております。

観光案内所で仕入れた地図と情報を手に本日は新市街へ。

サンルイスはブラジルの中のジャマイカといわれてる(ガイドブック情報)

ブラジルのレゲエの中心らしい!!!

サンルイスの夜を楽しもーーーーっと!!

まずは旧市街のバスターミナルへ



403のバスでサンフランシスコ地区へ=2.1へアル

30分ほどバスに揺られて、見えてきた見えてきた




テクテク歩いて...

ビーチ到着!!!



久しぶりに海でボーーー。チャプチャプ。ボーーー。の繰り返し。

やっぱりイイネ。

思い思いに楽しむ。




何やら横で始まる...





さすがブラジル。




大人たちも...赤のビキニパンツでサッカー。

日本じゃみれない光景ですね。

そして、心ゆくままに夕日を堪能



本当に夕日がキレイ。

あーーー今日もシアワセな1日ありがと。って言いたくなる。

ゆっくり日が暮れるのを味わった後は...

観光案内所のお兄さんがおすすめのレストランへ。

名前忘れた。場所は海岸沿い(Praia do Caolho)です。

しかもお客いない。ホンマにおすすめ?

今回の飲み物はコレ



アサイーのジュース。

ツアーで収穫してたから頼んじゃいました

味は...微妙。なんというかドロドロしてまずくは無いけど、

ゴクゴクいけない。表現ベタですみません。

そして、店員さんは魚介類を勧めてくるけれど、

観光案内所のお兄さんがオススメしてくれた

Carne de Sol を注文。

なんと忠実な私たち。



前菜?お肉ボールみたいなのんもおいしかった。



なんかポテトやらサラダやら色々ついて

合計68へアルぐらい

お肉!!! 美味しいにきまってるやん!!!

大満足。

そして、夜の海岸地区。

テクテク歩く。

音楽らしきもの一つも聞こえない

REGGAEって書いた壁の敷地をこっそりのぞくと

なんと、バンドの練習してる。

しかもエレキギターが響いてる。

固まる私たち。

時は流れてしまったのか...

緊急会議が必要ってことでとりあえず海岸沿いのお店へ



甘い物食べて、少し満たされる私たち。

パフェ=18.45ヘアル

気をとりなおして、観光案内所のお兄さんが教えてくれたBARへ

Praia do Caolho の 最終地点 Litoranea



海の家に毛はえた場所。

木曜日は有名DJなんてゆーからジッと耐えて待ってみる。

アフロヘアのおねえさんがDJ

久しぶりのレゲエを楽しんでると

すぐに交代。メガネ坊や。

えーーーーー。彼が有名なのか?

スローなレゲーをききながら...




店の周りに集まる人。

イヤ。ただのたむろする若者。

飲み物1杯のんでTAXIひらう



新市街→旧市街 TAXI=31ヘアル

期待してたのとは違うけれど、、、

久しぶりの音楽は楽しめました!!!







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B級グルメ

2012.04.22 Sunday

何とか無事にホテルが見つかった私たちが

夜な夜な向かった先は...



そう、ここ。

旧市街の真ん中に夜になるとでてくるこの屋台

「ベジュー」という食べ物らしい。

原材料



タピオカの粉!!!

これをフライパンにひいて固く焼き固めて

好きな具?を入れてマキマキ。



私のヘビロテはバナナレチェ。

バナナにコンデンスミルクをたっぷり。

シアワセ。

このタピオカの粉がモチモチしておいしいのなんの。

今でも忘れられない...

これで2.5へアル。

あまりにも通いつめた私たち、

最後にはみんな顔を覚えてくれてて



おいでおいでと...

なんとまかない??のポテトまでくれる。

屋台に入って一緒に食す。

ホテル追い出されたあとに染みる優しさ。

ここは、本当にオススメです。


さてさて余談ですが私たちが見つけた

飛び込みで入った宿。

後日訪れた観光案内所のお兄ちゃんに教えていただきました。

「...あの宿はラブホテルだよ...」

ええええーーーー!!!知らんかった。

そーいや朝ごはん付いてるか?って聞いたら笑われたし、

受付は鉄格子やし、8時間だけもあったし...

あちゃーーー。

夜、宿へ戻ってみると...壁薄いし!!!

宿の前には娼婦さんおるし

女装した人がズボンずらして

パンツ丸見えで誘ってるし...

あちゃちゃーーー。

でも、もう先払いしたから

ガマーーン

宿
旧市街
Pousada Maranhense
1泊 80ヘアル


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途方にくれるスペシャルデイ

2012.04.13 Friday

さかのぼれば2日前の早朝

レンソイスツアーのお迎えをホテルで待つ私達

待ってる間に宿泊費お支払いをすまそー......と

ちょっと待ったぁーーーーー!!!!

1日しか宿泊してないのに、2日分とられてる!!!

問い詰めるワタシ。

ホテル「5:30にチェックインしたでしょ。12時で日付変わる。」

私「イヤイヤ。聞いてない。ってか、それなら朝、食べたし」

「何にも説明ない。説明してくれてたらブラブラして待ってた!!!」

そんなこんなで30分言い合い。

ツアーのお迎えの人イライラ。

諦めた?ホテルの人が「わかった。140へアルのところ100へアルでいいよ。」

私「はああああああ??? そっちが譲った感じになってる!!おかしいやろ!!」

私「納得できひんから払いたくない。だからツアーも行かない」

ホテル「それは無理。」

ホテル「今までそんな苦情なかったけど、わかった70でいいよ。」

私「はああああああ??? だから、なんで譲った感だしてるんよ!!!」

半分ケンカのやりとりも、無事追加料金払う事なく収まる。

1泊分の70へアル払う。

一件落着と思ったすぐ後、衝撃の一言が!!!

ホテル 「そうそう。ホテルの部屋が満室やから、君達の部屋は帰ってきても無いよ」

私 「えええええ!!!最初は部屋あるってゆーたやん。」

   「何そのわかりやすい嫌がらせ!!!!」

屈したくない為、「もうええわ!!!」といいホテルを出た私たち。

そして、ツアーを楽しむ私たち

翌日の夜22時サンルイスに戻ってくる。

もちろん宿無し。

さて、宿探し。

実は私たちのホテルの横もホテルやから、

そこにしようと軽めに考えた私たち。

結果

「満室です。。。。」チ−−−ン。

テラスにでてたブラジル人若者客が話しかけてくる。

えーー。泊まれないの?部屋ないの?

残念。話したかったのに...。だって。

ありがとう。その言葉でちょっと嬉しくなりました。



トボトボ歩き、

旧市街の中心では陽気に生バンド



そーいや私....誕生日。






にっくきホテル

Pousada Das Águias
Rua Sete De Setembro, 263, 65010-120
一泊70へアル 朝食付き
ケンカする前、
私たちのツアーの出発が朝早いからって
車で食べろってフルーツを用意してくれた。
優しかった...。





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☆オメデトワタシ☆

2012.04.10 Tuesday

朝からお迎え



本日のお車はこちら



こんな感じの道を進むと...



ボートが用意されている。

しかもなぜか最前列をあけてくれてる???

いちおうありがと☆

実は、ツアーのコースをまったく知らない私達

なぜなら説明なしだから...
(後から調べ)

なのでされるがままでレッツゴー!!!



川をボートでブイ−ン。

「ガサガサガサ」

急にボートが茂みに...

???

うもれるガイドさん



ん?んんん???

じゃじゃーーーん。



よくわかりませんが。珍しい植物なのか…

ボート止めてまで採るぐらいやから、よっぽど伝えたいのね。

そして、再びボートで

ブブブーーンと進んでると

「ガサガサガサ」

再び急にボートが茂みに...。

ん?んんん???



次の瞬間!!!

ビヨーーーーン!!!



けっこう高所だよ???

夢中になってるガイドさん。

その様子がこちら...



えええ????

クビかしげて見んと、まっすぐ彼を見れない。

やっぱり!!!

ガイドさん斜めになってるーーー。

衝撃の技から生還した彼が

差し出してくれたのは...



アサイー。

食べてみろと勧めるから食べると、、、、

固いし、渋い。

でもドヤ顔のガイドさん



が運転して連れて行ってくれたのは...

川の真ん中に浮かぶ島!!!



降りたった私達。

やっぱりする事といえば...

そう。ブラジルに来てからずーーっとやりたかったアレ。



「日本のみなさーーん。聞こえますかぁー」

サバンナ八木くん。ありがと。

私達、満足です。

さてさて、しばらく川を進むと



おっ?灯台が...

近づいてる!!(何度も言いますが、行き先まったく知りません)



お迎え?に来てくれるちびっ子達。

マンダカル漁村に到着。



お土産やサンを通り抜けると



シンボルである灯台(350m)へ。

ってか空がきれいなー。

階段しかなくてハーハーゆったけど、

あがってみると、待ってたのはステキな景色



こんなけ見晴らせる場所ってなかなか無いよね。

誰かが言ってた地平線ではなく森平線。

わかる気がする。

景色を存分に楽しむシアワセ。

日陰で休憩してると、

どこからともなく何か渡される。



???

食べろと??? 

そら豆みたいなヘタ?タネ?つけた鮮やかな黄色の食べ物。

食べてみる....

甘酸っぱくてオイシー☆

よく話しを聞いてみると...

Cajaっていうこのあたりのフルーツらしい。

へええええ。

そーいや飲んだ飲んだ。



Cajaのフレッシュジュース。

さっぱりでおいしかった☆

ガイドさんが呼んでいるので、次の場所へレッツゴー

子供達もお見送り?



してくれてないか。

まっええか。

次に到着したのは、



バッソーラス



ここでのお迎えはちびっ子ではなく



ウキーッとおサルさんがお出迎え。

カワイすぎる。



海の家的な休憩所。

そう。ここにもあるんです。



大砂丘。

レンソイスより黄色っぽくてサラサラの砂。

もちろん泳げます。



やっぱり楽しい!!!

遊んだあとは...

またまたボートで移動


大西洋とプレグイシャス川が合流する海と川の境目へ



こっちが川ね。



100mほど歩くと...

ちょっとまったー。

この小屋のサイズも色もキュンキュンくる。

カワイすぎるー。

話し戻して...100m程で



大西洋!!!

久しぶりの海にテンションあがり



走る友人



スキップするあたし。



貝殻集めに夢中なブラジル人男性(ビキニパンツ)

と童心にかえっちゃった3本立て写真!!!

少し冷たい海に入ったり、砂浜でゴロゴロしたりと満喫

ガイドさんからまたまたお呼び出しがかかった為、



ボートまでも、カワイイ小屋に接近しながら戻る。

やっぱりカワイイ。

そして、ワタシプレゼンツ本日のMVPは

ドロドロドロドロxxxx

ジャン!!!



案内、運転、木登り。なんでもこなすスーパーガイドの海男

彼に決定。

仕事もまじめやし。マイボートを押すMVP

絵になるわー♪

絵になるといえば帰りの景色



ブラジルの自然やっぱりすごい!!

めっちゃ楽しいツアーやったよ。

あとは一気にバへリーニャスへ戻りシャワーをあびて

4時間かけてサンルイスへ戻りました



今回のツアー

1泊2日 260ヘアル



あれ??タイトル???

そうです。そうなんです。

この日ワタシ誕生日でした!!!

カワイイジュースで乾杯



そして、友人が食事ごちそうしてくれました



白身魚にエビのソース。

海の幸バンザイ。おいしかった。

ほんとにおいしかったー。

ありがとう。

またまた感謝です。

☆オメデトワタシ☆








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Parque Nacional dos Lencois Maranhenses

2012.04.04 Wednesday
今回サンルイスに来た目的。

それは、ここに行く為...

レンソイス・マラニャンセス国立公園

なかなか自力で行くのが難しく、ツアーに入るのが一般的。

例にもれず、私達もツアー参加

朝の5:30、ホテルにお迎えがきて

ツアー開始

ワゴン車に乗り,寝てる間に4時間ほどかけて

ふもとも街Barreirinhas(バヘリーニャス)に到着



ツアー会社に行き、お金をお支払い。



こんな大自然があるんやー!!!とMAPをみる。

んで、ドライバーさんが行くぞ!!のジェスチャー。

ちなみにここから英語もスペイン語も全く通じません。

言われるがままにバンへ乗り込み...



こんな道を通過していく...。

んで中心地へは、どう頑張っても辿りつけないであろう場所にある

ホテルへご案内。



ホテル自体は綺麗で清潔。ビリヤード台まである!!

んで、何やらゆうてるドライバー。

...。わからん。

そこで、救世主!!!

同じツアー+同じ宿のねえちゃん。英語で通訳してくれた!!!

ほっ。これで、このツアーも一安心。



12時頃にお迎え来てくれて、レストランでランチ



ブラジルカラーのパラソルの下、

京都の川床みたいな感じで、

おじさまを眺めての食事。



満足でごわす。

さてさて、ツアーはといいますと

14時頃出発です。

お迎えはワゴン車から

いきなり、サバイバル車に変更。




車に乗り込み、しばらく走ると船着場に到着



渡し船っぽく、車と乗客が向こう岸へ渡される...。



向こう岸へ着いたら...

スタート!!!

お世辞にもスムーズとは言えな...悪路を、

ひたすら進む




最初はワーキャ−言ってたけど、手すりが離せない状況に。



巨大水たまり?を抜けたり、



大草原をかけ抜けたり...



やっぱり、ぬかるみにタイヤがはまったり...


40分ほど走って見えてきました!!!



まっ白い大砂丘!!!


15万5000haってどれくらい広いのだろうか...

わかりません!!!

とにかく広いんです。ツアーや観光客はせいぜい入口付近だけだそう。

でも、それでも果てしなく広かった...



はやる気持ちを抑え、サンダルを脱ぎ歩き出す。



前の人を見失うと、完全遭難者です。

歩きにくい砂山を越えると...

見えたーーーー!!!!!

雨季だけ出現するといわれてる

エメラルドの湖!!!



「わ−−っ。キレイ−−っ!!!」って大声だして叫んじゃった。

しかも、、、、

泳げるんデス♪



砂から滑り落ちたり、なんだりかんだり個々に楽しみます。

湖から出て砂山にあがると、

一面真っ白、砂漠みたい。



砂の波もキレイ



ガイドさんが

人が少ないからコッチコッチと...教えてくれる

素直について行く。




近くで見てもステキすぎる。

水のコントラストが白に映えて

やっぱり感動した。



泳いだりなんだり楽しんだ後、

ステキなオマケが...







言葉がでませんでした!!!!

こんなステキな場所があったなんて!!!

ほんとうに来れてよかった。

ほんとうにシアワセです。




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Sao Luis 食事

2012.04.01 Sunday

小さい街なので歩いて旧市街をプラプラ

食事も徒歩圏で済ませました。

ブラジルでお世話になってる量り売り

料理を自分で見て選べるので安心

おすすめは

Don Francisco



その2軒隣のお店

  

日本ではお手軽に飲めないフルーツを使ったジュースも飲めるし!!!

お次は、場所は忘れたけど角にあるお店

店内はこんな感じ



店員さんこんな感じ




飲み物こんな感じ



料理こんな感じ

  

こんなけ写真ありますが、イマイチでした(笑)

またまた場所忘れましたが...

こんな店内



お茶もしました。

でも、閉店まぎわの為、残りもの...



普通のお店でしたがええ店員さんでした。

んで、夜は

Restaurante Antigamente



歴史地区の中心部の一角に位置しているレストラン

このお姉さんが窓からのぞいてるのが目印です

最高の立地です。



オレンジの街灯が雰囲気だしてます。

絶対に外で食事しましょ。

  

写真はイマイチに写ってますが...

味はおいしい!! 少し塩きいてたけど...

お腹いっぱい。

そしてお値段もご立派です。観光地、そして立地バンザイ。




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Sao Luis

2012.03.29 Thursday

雨季と乾季がある1年中温暖な土地

サンルイス

しかし、乾季の8月でも夜中は涼しい...

空港から市バスを待とうかと考えたけれど、

疲れていたのでTAXIでホテルへ

5時前にホテルへ到着。

TAXI代=35ヘアル。
運転手さんお釣り持っていなかった為30ヘアルにまけてくれる。

きっと、もともと30ヘアルぐらいなんやろなーと...

フロントスタッフも仮眠中にもかかわらず

快くチェックインして部屋案内。

私達も仮眠をとってから、行動開始!!

明日から行きたいレンソイスへのツアー探し

かつ、

世界遺産でもある旧市街の街並みをプラプラ

青い空にタイル張りの建物が並ぶ旧市街



昔の街並みが残っていそうな路地



鮮やかな青い建物もみとれる...



やっぱり昼間は暑いー。

数時間前までサンパウロでブルブル寒さと戦ってた事を忘れる...

でも、ジトジトしないからエエ感じ



旧市街のショッピング通り



カワイイ建物...個性がきわだつ...

信号機まで!!!



遠くに海も眺めれてステキ



なかなか小さな街でおもしろいよサンルイス



ちなみに、めんどくさがりやの私達....

ツアーはホテルがすすめてくれたものに決定いたしました。



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Sao Paulo 移動

2012.03.26 Monday

ホステルから10分程歩いて空港バスが止まるホテルに到着

Hotel Mercure

立派なホテル。。。を目の前に

空港バスをまつ。

Hotel Mercure → GRU
33へアル



ペレらしき人にお別れをし

1時間程バスに揺られ

グアルーリョス国際空港(GRU)到着!!



夜便なのに人が多いね

チェックインを済ませ

機内へ乗り込む...

から記憶がないほど爆睡

離陸もドリンクもサンドイッチも覚えておりません

あっというまに到着




世界遺産都市
マラニョン州のサン・ルイス ( São Luís )
到着ーーー!!!


Sao Paulo → Sao Luis
TAM航空
288USドル

0:25−3:40(夜中便です)

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サンパウロの人々

2012.03.25 Sunday

イグアスのバスターミナルで、

横はいりやらズカズカ態度。

ブラジル人のマナーの悪さに少々イライラしていた私。

しかしそれは最初だけで、サンパウロで出会った人々は

本当にいい人たちばっかりだった。

注...特に写真はありません。

サンパウロについてのお昼ご飯

テイクアウトしようとお店にはいる。

メニューを見せてくれるが全部ポルトガル語

頭の中???英語もスペイン語も日本語も通じない。

最終手段...

コッコッコッと鶏のものまね、モ−−と牛のものまね、ンガッと豚っ鼻を鳴らしてみる。

結果、店員さんもメニューを指しながらコッコッとものまねし

肉の種類を教えてくれる。

私はモーーのお肉とサラダ、ご飯、豆を注文。

周りのお客さんも笑。

ありがとう、大変助かりました。


お次は

道を間違え最終的にバスに乗る事になった私達。

バス停がいっぱいあるのでわからなくて聞くと...

道行く人やバスの運転手に尋ねてくれたり、

自分が違う方向なので、迷わないようにバスの数字教えてくれたり...

ほんとうに親身になって助けてくれた。

そして、バスに乗ったら乗ったらで

お客さんの1人が「どこいくんや?」

と聞いてくれて、

同じ場所でおりてくれて、

カテドラルはあそこやからわかるな?と

案内までしてくれて

最後には「カバン気をつけりや」と注意までしてくれる

優しい。


他には...

入ったマクドにホットチョコがないのでホットチョコが飲める店をきく

地図や場所がいまいちわからなかった私達に

嫌な顔ひとつせず、店の外まで出てきて指差して

「アレアレ」と教えてくれた店員さん。

ホンマに優しい。

なにより、道や場所を聞く為に「ディスクルペ」って言った時点で

何々??って感じで笑顔で迎えてくれる。

それだけで救われる。

そして、理解したら最後には親指たててグーー

大好きになったサンパウロの人々。ありがとう。



泊まった宿の人も優しかった。

プチBarがあるのでいってみる

夜9時ごろカイピリーニャ1杯タダ



飲めない私もタダならいただこう!!!



きついぜ...。眠いぜ...。ベッドがすぐそこなのでよかった。

ちなみに、ブラジリアンいわく

カシャッサの代わりに酒で割ったサケピリ−ニャが大好きらしい。

またまた、ちなみにアメリカでは

生ビールのなかにお猪口ごと酒をいれて飲むサケボンが好きらしい。

と、お酒のいろんな用途が世界にはあるようで...。

まあ、私には縁のないお話ですが...。

とにかく、たくさんいい人に出会えて感謝です。

サンパウロでのお宿

Lime time Hostels
朝食付き
かわいい犬に癒されます




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